五月人形 平飾り兜飾り 10号 幅65cm [185to1295]武久作一枚物朱赤縅兜 名匠 研ぎ出し唐草屏風 端午の節句

五月人形 平飾り兜飾り 10号 幅65cm [185to1295]武久作一枚物朱赤縅兜

飾った時のサイズ

間口65×奥行50×高さ73cm

兜平飾り

京甲冑 京都洛冑会会員 平安武久作
10号伝徳川家康公所用鎧
一枚物、牡丹鍬形台、正絹朱赤縅・本金鍍金・本金箔押・白檀塗り
伝統を守り継ぐものの証 「京都洛冑会」
「京都洛冑会」の名匠が製作したことの証である「祈大願成就」のメダルがついています。
縮緬紫袱紗

屏風台

研ぎだし唐草金彩二曲屏風
研ぎだし平飾り台

弓太刀等

一本矢弓太刀付き、四方金具付き櫃付き(櫃の中に兜収納)

櫃(兜収納)、屏風、飾り台、弓太刀それぞれの箱に仕舞います。

この商品をご購入いただいたお客様に、オルゴール付き写真立て、毛せん、毛ばたき(お手入れ)セット、陣羽織20をプレゼントさせていただきます。
(予告なく同レベルの物と仕様が変更になる場合がございます。)

平安武久
昭和13年京都生まれ。
父である先代武久の技とこだわりを完全継承。一子相伝の技は、堂々とした風格と格調を備え、繊細な手作業による作品は細部にわたって緻密。京甲冑の伝統技術をその確かな製法で表現しながら、常に斬新な作品を生み出す努力を続ける京甲冑師の代表の一人。
京都洛冑会会員
京都産業功労者受賞、 伝統工芸士認定

京甲冑:日本に伝わる古からの製法を守り続け、京都の伝統的な工芸技術や吟味した素材で作られ、700〜900個にもなる多くの部品からなり、製作の基本となるのは本体の金属素地をつくる金属工芸です。また、金具類製作や箔押し、木彫、指物など京都の伝統工芸が随所に組み込まれています。京兜の特徴は、繊細な細工と雅やかでしょう。特に仕上げには京ならではのこだわりがあり、兜の後ろ側のしろこにも、一つ一つの小札(こざね)に純金箔を貼ったものや漆と白檀を混ぜて塗った白檀塗りなど、京都の伝統技術が使われています。

下に塗った赤を研ぎ出した、研ぎ出し技法を用いた屏風台です。盛上げるように金彩銀彩した唐草が華やかに兜を引き立てます。豪奢なセットです。
五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形


五月人形




五月人形は、職人さんの手作りです。仕様小物等予告なく変わる場合があります。
また、自然の材料を使っているものは一つ一つの風合いが若干異なる場合がございますので、悪しからずご了承下さいますようお願い申し上げます。

「京都洛冑会」京甲冑平安武久の兜

2019-04-06
カテゴリトップ>五月人形>兜(かぶと)飾り>平飾り
価格
218,000円 (税込)
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